大村はまのことば ―どんなにおとなに扱ってほしいか―
 まだ子どもであることをじゅうぶんに心におきつつ、同時に、かれらはどんなに子ども扱いにされたくないか、どんなにおとなに扱ってほしいかを考えて、やさしく、しかし、思わずまじめに取り組ませるような、安易でない感じを持たせて出発させたい。

                       『大村はま国語教室 第十巻』より


大村はま記念国語教育の会への
          ご入会を歓迎します

年会費は4000円(入会金不要)。 年一回の研究大会を開催。そのほか小さな研究会も随時各地で開催しています。会報「はまかぜ」を年3回発行。研究会の記録、お知らせ、会員による大村研究、実践記録、大村はまや国語教育などにまつわるエッセイなどを掲載。
関心をお持ちの方は下記の本会事務局までご連絡を。

大村はま記念国語教育の会事務局
 hokokugo@gmail.com
  
[PR]
by ohmurakokugo | 2011-07-19 21:00

大村はま記念国語教育の会のネット版会報。国語教師・大村はまについて、知り、考え、試し、自分の力にしたいと集まった会。ご入会を歓迎します。お問い合わせは hokokugo@gmail.com まで。
by ohmurakokugo
プロフィールを見る
画像一覧
カテゴリ
全体
未分類
フォロー中のブログ
メモ帳
最新のトラックバック
ライフログ
検索
タグ
ブログパーツ
ファン
ブログジャンル
画像一覧